八尋殿(やひろどの)

(16)伊邪那岐命と(17)伊邪那美命が淤能碁呂島に天から降り立った時に建てた大きな宮殿。

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比婆の山(ひばのやま)

亡くなった(17)伊邪那美命が葬られた山。出雲国と伯耆国の境にあると古事記に書かれている。

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香山の畝尾(かぐやまのうねお)

(77)泣沢女神がいるとされている場所。

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天の御柱(あめのみはしら)

「淤能碁呂島」に降り立ち、最初に建てた柱。

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淤能碁呂島(おのごろしま)

最初にできた島。「おのごろ」とは、おのずから凝り固まるという意味、おのずとは、「ひとりでに」「自然に」という意味。
比定地不詳だが、伝承地や学説上の推定値はいくつかある。

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天の浮橋(あまのうきはし)

天と地を繋ぐ浮いている橋。

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