他の神社を項目別で探す
目次

概要
情報
読み方けたじんじゃ
創建年代
創建は、717年。
一宮
「越中国」の一宮。
社務所情報

こちらの情報は、現地で確認したものです。
場所
境外
運営状況
基本的には無人
御朱印情報
書置きの御朱印有
場所社務所
社務所のガラス戸を開けると置いてあります。
参拝の所要時間
20分程度

掲載している時間は、私が実際に足を運び、本殿への参拝と摂末社をすべて巡った際にかかった時間です。
神社公式サイト


摂末社
摂社・末社のどちらに
該当するか記述がない境内社
大伴神社
御祭神
- 大伴宿禰家持卿

境内図

「現地に設置されている境内図」や、「公式サイトに掲載されている境内図」は確認できませんでした。
そのため、簡易的ではありますが、参考用として、「オリジナルの境内図」を作成しましたのでご覧ください(^▽^)/
オリジナルの境内図

見どころ写真
目次
境外
大伴神社
境内南側
高志のみはらし

ここからは「氣多神社」に、実際に参拝した際の体験をもとに、写真を交えながら解説していきます(^▽^)/
境外
社号標
大伴神社

氣多神社

周辺の様子


画像左側にあるのが、大伴神社の「社号標」です。
画像右側にあるのが、氣多神社の「社号標」です。

少し場所が離れているため、マップを掲載しておきます(^▽^)/
表参道
気多神社の清泉
全体の様子

標柱


「標柱」には、気多神社の清泉の名称が書いてあります。
注意書き

水質検査結果書

「氣多神社本殿」の説明書き

氣多神社の表参道入口の、手前左側にある「説明書き」です。
「説明書き」には、氣多神社の本殿について、歴史や建物の特徴、文化財としての価値などが書いてあります。

「中部北陸自然歩道」の案内板

社号標

氣多神社の、表参道入口にある「社号標」です。

鳥居

「伏木」の案内板

神馬

由緒書

氣多神社の、表参道の途中にある「由緒書」です。

参道の様子
参道①


画像左側に、氣多神社の「社号標」が見えます。
参道②

参道③


画像中央に、氣多神社の「鳥居」が見えます。
参道④

参道⑤


画像中央に、氣多神社の「拝殿」が見えます。
「拝殿」と「本殿」
拝殿

本殿

左側から見た、氣多神社の「本殿」です。

由緒書

氣多神社の拝殿の、左側にある「由緒書」です。
全体の様子

左面の拡大

右面の拡大

大伴神社

「大伴神社」への行き方
氣多神社の拝殿で参拝した後、左へ進むと階段があるので、そこを上ります。
階段を上っていくと「大伴神社」に着きます。
「大伴神社」へ続く道

社号標

大伴神社の社の、手前左側にある「社号標」です。

由緒書

大伴神社の社の、手前左側にある「由緒書」です。
文字がかすれていて現地でもほとんど読めませんでしたが、由緒書だと思われます。

全体の様子

境内南側
顕彰碑

文字部分の拡大

顕彰碑の脇石「越中三賦象型石」

参道の様子
参道①

参道②

参道③

高志のみはらし

「高志のみはらし」への行き方
氣多神社の鳥居を正面に見ると、右側に「高志のみはらしの看板」があります。
その看板のある道を進むと「高志のみはらし」に着きます。
看板

「高志のみはらし」へ続く道

全体の様子

「高志のみはらし」からの景色

案内板

「案内板」には、高志のみはらしから見える景色が書いてあります。


オタクのつぶやき
「氣多神社」の周りには住宅がありますが、境内はとても穏やかな空気が流れていて、とても印象に残っています。
すがすがしい雰囲気のする場所でした。
木々の間から差し込むほどよい光がとても心地よかったです。
拝殿・本殿の造りも派手すぎず、自然と調和したデザインでとてもよかったです。
こういう派手すぎない造りの方が、神社と自然の力を感じられる気がします。
思わず見入ってしまいました(^▽^)/
「高志のみはらし」からの眺めが良く、海もちらっと見えるのがよかったです(^▽^)/
8月末に行ったのですが、入口手前にある「気多神社の清泉」の水がとても冷たくて気持ちよかったです。
柄杓もあるので、「氣多神社」にぜひ行った際は触れてみてほしいです(^▽^)/

アクセス
住所・マップ
富山県高岡市伏木一宮1丁目10−1
駐車場・マップ
参拝者駐車場有
他の神社を項目別で探す



